|
結成2000年2月 Punk/Hard Rock/Grange/Blues/Jazz/Hip Hop/ Rockn'Roll,,,,メンバーの音楽の好みは 多種多様であるが、その全てを否定することなく 創り上げられていく4人の音楽は、 「ゆるぎないロック」という一つの道を歩みだす。 誰にもまねできない、誰もまねようとしない no_NAMEにしかできない「ロック」を。 ライブに足を運べばその理由がわかるだろう。 |
|
ボーカルギター 内山進一(Shinichi Uchiyama) 幼少のころより歌を歌う。 中学時代は、パンクロックにあこがれ、 Sex Pistolsや、ラモ―ンズなどのギター をコピーしていた。 中学2年生のころからバンドを組んで、 現在までいたるが、上京する前のバンド歴では ギタリストとしての活動が多い。 なので、ギタープレイには定評がある。(本人談) ボーカリストを志し福岡から上京したのが、 今から5年前。24歳になる春のことだった。 ウッチマンのギター紹介
|
|
ギター 宮下雄平(Miyashita Yuuhei) バンドで一番頑固な男。 そして、バンドで一番「ロック」を愛する男。 思春期はいわゆる「ビーバップ的生活」に ギターが傍にあったという孤独が漂う渋い奴。 そんな生活から、どっぷりと「ロック」に浸る要因 になった運命的出会いが、カート・コバーン (ニルヴァーナ)であったといえよう。 「no_NAME」のロックに欠かせない、 にくいギターサウンドを奏でる。 |
|
ベース 小俣敦(Omata Astushi) バンドで一番視野の広い男。 この男の音楽センスとステージングには脱帽である。 一見、渋谷をうろついている「ビー・ボーイ」 のようだが、その体内にはゆるぎない「ロック」 の血液が流れている。 70年代ハードロックからヒップホップにいたるまで ありとあらゆるジャンルに対応できる柔軟性を 兼ね備えている。 |
|
ドラムス 高橋憲史(Takahashi Norifumi) バンドで一番落ち着いている男。 どんな大舞台でも物怖じしない精神力の持ち主。 日ごろの大量のアルコールの摂取が ものをいっているのか? それはともかく、非常に頼りになる男である。 パンクロックからロック道に入り、 どれほどの月日が流れたことだろう。 生涯「ロック」しか叩かない! と宣言した彼の生き様をこれからも見逃すな! |
|
名誉会長 八頭司武史(Yatouji Takeshi) 初代ドラムス。 ボーカルの内山とは中学からの親友であり、 ずっと共にバンドをやってきた。 さまざまなジャンルに精通しており、 独自の世界観と音楽センスには脱帽だ! no_NAMEの歴史を語る上では欠かせない存在である。 現在も名誉会長と言う名の良きアドバイザーとして 応援してくれている。 |
| SEO | [PR] 花 新曲 CD 芸術 | 無料レンタルサーバー ブログ blog | |